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ID-w-c070
渋い色合いでコブラの頭を着け、ベースにスティングレー(エイ革)を使用。
外、内と、色合えを変え、内側にも1面パイソンを使用、外にはもちろんスティングレーだけでも贅沢なのに、更にパイソンで柄を付け更にインパクトを!
目に青色の石を入れ、口には925シルバーリングを噛ませ、完成致しました。 |
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ID-w-c071
外側を見るとシンプルで何の変化も無いが、コードバーンを使用、革の中でも最高峰の馬革、更に質の良いお尻の部分の1頭から少ししか取れない貴重な所を使用。
中は見ての通り、過去最高の贅沢を。
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ID-w-c072
派手さは無いが、拘りぬいてここに完成。
サメ革をベースに、連石エイ革で柄を、バンド部にも、エイ革を使用、これだけでも、おもいっきり贅沢だが、更に内装をにしき蛇使用。 |
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ID-w-c073
お客様持ち込み、みの虫の革で製作!
お客様のお祖母ちゃんが一生懸命作られた大事な革を使ってのウォレットで、大切な物のオーダーリメイクで大変光栄でした。 |
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ID-w-c074
ナチュラルベースに茶で縁取り、ダイヤモンドパイソンをあしらい、周りを編み込み完成致しました。 |
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ID-w-c075
ダイヤモンドパイソンベースに、ダイヤモンドパイソンで柄を着け更にインパクトを、更に周りを編み込み、コンチョの周りも編み込みインパクトを。
豪華なウォレットが完成致しました。 |
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ID-w-c076
タンベースでシンプルな色合いにダイヤモンドパイソンでインパクトを。
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ID-w-c077
ID-w-c075のお客様のウォレットです。
しばらく使ってから、リバティーコンチョの裏表を使い、スターコンチョから、渋さを感じさせるウォレットに生まれ変わりました。 |
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ID-w-c078
バンドを着けづに、シンプルの中にダイヤモンドパイソンを。
内装にも拘りを。 |
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ID-w-c079
サーファーのお客様からのオーダーでした。
サーフィンのフィンをイメージし、黄色をベースに、ダークブラウンで編み込み完成致しました。 |